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2007年06月

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授業中に書いてたヤツを清書しますた・・・。

今日は、黒くないよ?


********************************************************

埼玉県糟日部市、私立陵桜学園。ここに、生徒から親しまれる一人の教師がいた。
 彼女の名は黒井ななこ。その持ち前の明るい性格と、フレンドリーな一面が、彼女が生徒から親しまれる由縁である。これは、そんな彼女の週末の日常の一部を超・独断と偏見で描いた、一口サイズ的な物語である。

 かーぜの中のすーばるー・・・・

 そういったプ●●ェ●トX的なテーマは流れないはご愛嬌(何が)。

 キーンコーンカーンコーン・・・・
 戦後間もなく作られた、今やお馴染みとなったチャイムが放課を告げる。
 「ほいじゃ、みんな気ぃつけて帰りやーっ」
 「先生、さようならー」
 「センセー、今日もゲームで会いましょー」
 「おぅ、でも、たまには勉強せぇー」
 ななこは帰りのSHRを終わらせ、生徒を見送り、職員室に足を運ばせる。
 部活動や委員会の顧問を受け持っていないので、定時には帰路に着く。雑用をちゃっちゃと終わらせ、自分の生活拠点のアパートに帰還するのであった。
 週末のウキウキな夜が来る。“プシッ!”
 缶ビールのプルタブが軽快な炭酸ガスの噴出の音と共に起き上がる。今日は花の金曜日。軽く夕食を済ませて、いつもより多めの缶ビールとおつまみの定番、枝豆を手元に日課のプロ野球中継に釘付けになるのであった。ちなみに彼女がロッテ好きなのは、パ・リーグは人畜無害な時間にしか中継しないからとか。
 この日ロッテは惨敗した。
 まだ大分中身を蓄えた缶ビールと枝豆を手に(´・ω・`)な顔をして、第二の日課、ネトゲをすべくパソコンの前にどっかりと腰を下ろした。
 「ロッテ負けたし・・。ミクシの日記も書く気起きへんしな・・・。今日は思いっきり遊んだる・・・」
 と、ゲームを起動。
 “サーバー臨時メンテナンス”
 中途半端な野球中継の延長よりキライな文字が、お詫びの文章と共に現れた。
 「・・・・・」
 今度は(´;ω;`)みたいな顔をした。缶ビールをぐいっと飲み干した。なんか、しょっぱかった。
 この日、しぶしぶと布団に入った。
 カーテンの隙間から日が差し込む。午前九時。昨日早めに寝たせいか早めに目が覚めた。
 「・・・・んぉ、9時か・・」
 二度寝するにも目が覚めきってしまい、起きるしか術がなくなった。目が覚めていてもなんとなく重ったるい体を起こして、洗面所に向かった。
 洗顔フォームを切らしていた。
 簡素に朝食を済まし、週明けの授業の準備を適当に済ませて、パソコンの前にどすっと、腰を置く。ゲームを起動する。今日は鯖メン無し。ゲーム内の仲間に朝の挨拶をする。
 「お、泉がおる。“よぅ、泉。今日も狩りにいかへんか?”っと」
 チャットを起動して、ななこと同じ時間帯にインしたであろうこなたと話す。
 色々雑談をし、狩りへ向かう。
 かれこれ数時間。昼飯を食べるのを忘れるくらいに夢中になっていた。気がつけばもう時計の針は17時を指していた。
 「もうこんな時間か・・。そーいや色々食材切らしてたなぁ、買出しにいかへんと・・。」
 一時ゲームを離れ、気分転換も兼ねて、外へ出た。夏が近いのか、日はまだ高い。夕方なのに明るいという不思議な感覚+蒸し暑さの中、スーパーへの路を辿る。
 その道中。
 「あ、黒井さんじゃないですか~」
 とぼとぼと歩くななこに声を掛けたのは、いつしかの夏祭りで知り合った、こなたの従姉妹の成実ゆいだった。
 「あぁ、成実さん、めっちゃ久しぶりやなぁ~」
 偶然出くわした2人はしばし立ち話をした。そして、ななこがこう切り出した。
 「なぁ、成実さん、立ち話もなんやから、そこらで、飲みにいきまへんか?」
 と、おちょこをくいっとやるジェスチャーをした。
 「あ~いいですよー、時間もありますしー。」
 買い物という本来の任務は何処へいってしまったのか。
 こうして2人は手近にある居酒屋に足を伸ばしたのだった。
 居酒屋に入り数時間。もういい感じに出来上がっている頃である。とくにゆいに至っては・・・・。
 「くろいさぁん、聴いてくらはいよ~。私は休みだってのに、旦那はあぁいかわらず“たんしんふにん”~とかヤツで今日も仕事でけぇってこれないんですって~。せっかくの新婚なのに、しかも休みにいないなんてぇ~ひどい話ですねぇ~っ!」
 涙を滝のように流しながらこう語り、酒を流し込む。さすがのななこも酔っているとはいえ引いた。
 「ねぇ~、どんなんれすか~ぅろいさぁん・・・ヒクッ」
 知り合った当初、ゆいは同じ独り身仲間だと思っていた。でも、実は結婚していた。新婚という未知の世界についての話題で絡まれても、反応に困る。
 「・・・・なぁ、成実さん・・。」
 「あぁい?」
 「結婚て・・・・どんなん?」
 「・・・・・・」
 「・・・・・・」
 その日、2人は日付が変わるまで酒を酌み交わした。
 ザァァァァッ
 雨の降る音がしきりに響く。その音で、ななこは目を覚ました・・・。
 「・・・・酒臭っ・・・」
 昨日今日と日付をまたいで、相当呑んだ。生ジョッキ(大)二杯、芋焼酎(ロック)七杯・・・・。いろいろ思い出せばキリがないほど酒のチャンポンをした。その残り香というか、アセトアルデヒド臭が布団を染めていた。
 ちなみにゆいは、へべれけの度を越えて、立つことも出来なくなったため、こなたの父であるそうじろうに迎えに来てもらったとか・・。そのときも、涙は流れていたとか・・。
 酒が残っているせいか異常にだるい。
「なんか・・・・、さっぱりしたもん食いたいな・・・。」
 冷蔵庫を開ける。前日、買い物の任務を放棄し、ゆいと酒をのんだため、冷蔵庫の中身は缶ビール数本と卵数個・・・・。と賞味期限の切れたジャム。
 「・・・・・・」
 (´・ω・`)な顔をしながらお茶漬けをちびちびすすり食べた。
 雨は一向に止む気配を見せない。ゲームをやる気にもなれず、ぐだっとまた横になった。
 なんとなくテレビをつけた、なんとなくチャンネルを回した。あるチャンネルで、新婚さんを取り上げた番組をやっていた。奥さんは妊娠をしていて、安心しきった顔で旦那さんに寄り添っていた。これをぼーっと見ていた。
 「・・・・・・#」
 何か、怒りというか、嫉妬というか、そういった類の感情がわきあがってきた。
 プツッ
 テレビの電源を落とす。瞬間、さっきの怒りに似た感情がさっと引き、今度はその反動か、急に悲しくなった。いや、淋しくなったというのか。大きくため息をつく。目頭が何故か熱い。数滴、水分が頬をつたう。
 「・・・・なんで、目から水漏れが・・」
 しばらく、目から水漏れが絶えなかった。
・・。目を覚ます。いつの間にか寝ていた。ザァザァ降っていた雨もシトシト雨になっていた。もう夜だ。夕食を食べるにも食材がなければ作れない・・。傘を手に近くのコンビニへ向かう。お弁当、飲み物・・・それらを籠に放り込む。
会計を済まして、部屋に帰る。
 お弁当をチンして、食べる。テレビをつける。・・・・雨で野球中継はドーム以外は中止・・。
 風呂に入る。風呂から出る。缶ビールをぐいっと流し込む。なんとも言いがたい快感。
 ビールを一本空け、パソコンへ向かう。
 「・・・明日早出やったな・・。今日は、早く寝よ・・。」
 パソコンの前を離れ、布団に向かう。酒臭さは大分抜けた。酒の助けもあって、早々と眠りについた。
 翌朝、いつもより早く起きる。ちゃっちゃと支度を済まし、職場である学校へ向かう。
昨日の雨が嘘かのように、太陽が輝いている。一段と暑い。その中、凛として歩いていった。
 黒井ななこ27歳“独身”。今週もまた、彼女は一教師として、生徒と共に学校生活を共にするのであった・・・。




■お隣さんからドーナツのおすそ分けいただいたー!何かお礼しなくちゃ・・・。

指物の家具・・・・。ほしいな。きれいだし。
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ミクステュアァァァァァァァァァァッ!リィィィッチ!

キャブヒィィィィィィトッッコォォォォォォォォォォルドゥッ!

スロットゥゥル!1/8inchiインサァァァァァァァァァァァァァァトゥッ!

燃料セレクタバルゥゥッゥブ!オォォォォォォォォォォォォォンッ!

プライマァァァァァァァァァァァァァっピッストッゥゥン!

マスタアァァァァァァスゥイッッッッチィィィィオォォォォォォォン!

プロペラ周辺確認ン!クリアァァァァァァァァ!

エンジン始動!コンタァァァァクトゥッ!!

俺のこの手に汗が滲むぅぅぅぅっエンジン掛けろと轟き叫ぶぅぅぅっ!!!!

スゥタァァァァァァァァァァァァァァァトッスゥイィィィィッチッッオォォン!てぇんかぁぁぁぁ!!

■ぶろろろろろ・・・・

てなカンジな手順でエンジンをかけます。実際に叫ぶ必要は皆無です。ただ叫ぶ必要があるのは「マスタースイッチオン」と「クリア」と「コンタクト」くらいなモンです。

「マスタースイッチオン」を「マスターアジアオン」とシャウトしてもOkです(ぇ

無線から色々な交信が聞こえるよぉぉっ

まだまだ慣れないので、大変ですぁっ

ふぅん

■レポートやる気がしないので、授業中にメモ帳に殴り書きしたネタをネームに起こしておりまする。

・・・・

・・・・・

うぅぅん、たのしぃね~

この調子で本を・・・・。

・・・・いつになるかは分からないけど・・・。ふぅん





















こなたって確か身長140台だったよな・・・。

・・・・。

おーちーびーちゃーんっ!バシバシッ(頭を叩く)

ほっぺをふくらして怒るこなたの姿が目に浮かぶぜぇぇぇぇ!

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以前言ってた黒い文章をアゲます。正直推敲してもやはり、文章能力ないとダメね・・。


勢いで書いたものなので突っ込みどころ満載ですぁ~ww




カーテンの隙間から朝日が差し込む中、私は目を覚ました。だるい体を起こし、着替えて、朝食を摂って、歯を磨いて・・・。これらの動作を機械的にこなして、行きたくもない学校へ行く支度を済ます。
「行ってきます」
あか抜けた調子で言う。
「行ってらっしゃい」
それを見送るお父さん。
何気もないように通っている学校が、想像もしがたい生き地獄だなんて、お父さんには知る由ないよね・・・。
歩いて、バスに乗って、電車に乗って、また歩いて・・。学校が近くに連れて足が重くなる。
ホントだったら帰りたい、学校になんか行きたくない。
でも、お父さんやゆい姉さんやゆーちゃんに心配かけたくないから。
それだけの理由で私、学校に行ってるんだよね・・・・。
学校に着いて、靴箱に足を運ばせる。上履きが重く感じる。重い足をずりながら教室へ向かう。
いつも朝のHRが始まるギリギリの時間に教室へ入る。その時には先生もいるし、連中から何されることもない。
ガラガラと、話し声が溢れる教室に入る。それを脇に席へつく。直後、HR開始を告げるチャイムが鳴り響いた。
先生からその日の一日の予定、諸注意、他愛のない雑談。それが終わり、間もなく1時限目が始まる。
1時限目は世界史、担当のななこ先生は入ってくるなり言った。
「ウチなぁ、今日ちょっと用事があって、すぐ出かけなあかんねん。代わりの先生来ぃせんけど、静かにするんやでー」
ワァッと、歓喜の声が上がる。それを鎮める先生。
最悪だ。
色々注意した後先生は足早に教室を去っていった。
課題もなく、代理の先生も来ない状況の中、“自習”をするヤツなんていない。
あちこちで談笑が湧き上がったり、奇声が上がったりしていた。
この時間、私は読書して過ごすことにした。
・・昨日買ったラノベの新刊。表紙にはカバーがガッチリかけられている。
人目につかないように隠すように、コソコソ読んだ。
読み始めてちょっと経ち。
「こーなちゃん」
つかさだ。柊つかさ。かわいらしい顔つき、かわいらしいソプラノ。コイツは人の皮を被った悪魔だ。
「何読んでたの?」
「ぇ・・いや、別に・・・」
「見せてよ」
ふるふると首を横に振って「見せたくない」というそぶりを見せた。
「見せろよ」
形相が一変、それと声の圧力に怯えて、思わず渡してしまった。
その本を手にしたつかさはペラペラとページをめくって、軽く目を通したあと、被せてあったカバーを剥ぎ取り、高々とあげて、声を大にして放った。
「うわ~!こなちゃんてこんなの読んでいるんだぁ~!気持ちわるぅ~!」
それを皮切りにしたか、どっと、あっちこっちで声が上がる。
「キメー!あのチビキメー!」
「あぁいうのが生きているってこと自体嫌よねぇー」
男女問わず、こういう声が私の耳を突く。
「みなさん!」
突然声を張り上げたのはクラス委員長のみゆきだった。その透き通る声はすぐに騒音に満ちた教室を鎮めた。
「そんなに騒いでは、他のクラスに迷惑がかかってしまいますよ!」
・・庇って、くれるのかな・・?
「迷惑になってしまいますから、やるなら、静かに、ね。」
こう言って、にこ~っと笑顔を作った。
私の机を囲んだ奴等は、教科書、ペンケースもろもろをぶちまけて、遊ぶかのようにラクガキをしたり壊したり・・・。
「やめて・・」
この言葉を何回言ったんだろう?言ったところで連中が行為をやめることはないのに、むしろエスカレートするのに・・。なんで口から出ちゃうんだろう?
「あ!?なんだ、チビ」
つかさが般若のような顔で私を睨みつける。
「だから・・やめてって・・・。」
「テメェにいったい何の権利があってそういうことほざくかなぁ?ウジ虫が!」
さっき私から取り上げた本を思いっきり私の顔面に叩きつけた。地味に痛かった。
いつから始まったのか、こういった日がずっと続いた。はじめは誰か助けてくれるかと思ったけど、現実はそうでもなかった。結局、世の中そんなモンかな・・。
地獄のような学校での生活時間が終わり、家路についた。連中はさすがに外では私にちょっかいを出してきたりはしない。
カバンについていた、壊されたキーホルーダーの破片を手にして、見つめた。壊れたものはまた買い直せばいい。そう自分に言い聞かせた。
何食わぬ顔をして家に入る。いつもお父さんが迎えてくれる。とても、落ち着ける場所。
 でも、お父さんやゆい姉さんに学校のことを訊かれる度、ありもしない話を作らなきゃならないのが、辛い。
 ねぇ、お父さん。私、疲れた・・・。
 短い夜が明け、朝がやってくる。いつもと同じように支度をし、学校へ行く。さんさんと輝く太陽の光がなんか憎らしかった。いつものように、重たくなった足を引きずりながら校舎に入っていった。
 昼休み。この40分くらいの時間が何よりも長く感じる。いつものように私の机やカバンからモノをぶちまける連中。・・・・他にやることないのかな?
 一人の男子がカバンのポケットから一枚の写真を見つけ出した。もう、この世にはいない、お母さんの写真。私はお母さんのことはあまり知らないけど、大事な写真。お守りみたいにいつも入れていた。
 「返して!」
 いつにもない、声をあげて、抵抗した。でも、相手の耳には届いているのだろうか?
 「返して!返して!返してよ!」
 半泣きになりながら、相手の服にしがみついて言い続けた。それを鬱陶しそうに見下す男子。
 「・・・分かった、返せばいいんだろ?返せば」
 ビリッ、ビリッ、ビリッ!
 10数片ほどの紙切れになった写真が私の顔に“ペチッ”とぶつけた。
 「返したぜ、問題ないだろ?」
 無意識に手が出た。小さい頃、格闘技をやっていた。体が覚えていたのだろうか、自然と型をとり、勢いよく前に出された拳はまっすぐにソイツのみぞおちに入った。
 「ぐぅぅ・・・」
 奇妙なうめき声を上げ、そいつはうずくまった。教室が沈黙に包まれた。
 力が弱かったせいか、間もなくソイツはふらふらと立ち上がり、手に椅子を取って、おぼつかない足どりで向かって来た。
 「このアマァァァッ!」
 直後に“ゴッ”という鈍い音が口内や頭に響いた。殴られたんだ。私の体、軽いから、よく飛ぶだろうな・・。
 なんてのんきなことを頭に浮かべて、私の体は机をいくつかなぎ倒して、床に着いた。
段々と、意識が遠のくような気がした・・・。

 目を覚ますと見慣れない場所にいた。白い天井、白い壁、白いベット・・・。
・・・病院にいた。そーいや、椅子でぶっ飛ばされたんだっけ・・。まさか病院行きになるとはね。
顔の左半分がズキズキ痛む。左目が、よく見えない・・。
この日、お父さんとゆーちゃんがお見舞いに来てくれた。案の定、ゆーちゃんはすぐに泣きついてきた。お父さんもはじめは平静とした態度をとっていたが、ゆーちゃんにつられるかのように泣きついてきた。自然と、涙が出てきた。
入院して5日目、実に退屈な時間。左目も良くならない。この日はゆい姉さんがお見舞いに来た。そして、最近のことを色々話してくれた。私をぶっ飛ばしたヤツの親が示談に来たこと、学校から今回のことは内密にして欲しいといわれたこと。私の行っている学校は少しは名の知れた進学校らしいから体裁を保ちたいみたいね。
それで、お父さんはどっちとも頑なに断ったらしい。ゆい姉さんはその時一緒にいたそうだが、そのときのお父さんは本当に怖かったらしい。普段優しいお父さんが怒るなんて、私には想像がつかなかった。
  かれこれ10日間入院した。左目は失明した。主治医の先生が理由をあれこれ説明してくれたがどうでもよかった。
 鏡で光を失った左目を見る。どろりと、濁った目だった。

 学校からは長期欠席の許可が出ている。でも、私は次の日に学校へ行こうとした。何か変わるかもしれない、そういった淡い淡い希望を抱いて、布団に入った。
 夜が明け、私は学校への路をたどった。出掛けに何か言いたそうなお父さんの視線を振り切って。足取りは軽かった。
 学校について、教室に向かう途中、みゆきとばったり会った。気まずそうな顔をした。
 「お・・お怪我のほうは大丈夫ですか・・?」
 と、妙に引きつった笑顔を作る。
 「左目を失明しました」
 見えない左目でみゆきをキッと睨む。
 「ひっ・・・」
 短い悲鳴をあげて、みゆきは黙り込んだ。いい気分だった。
 ガラガラと戸を開けて教室に入る。騒がしかった教室が一気に静まりかえり、好奇の視線が私に注がれた。その視線のなか自分の席に向かう。
 花瓶がポツリと鎮座していた。ご丁寧に白菊の花を生けいている。
 「なぁんだ、生きていたんだ、死んでいたらよかったのにさ!アハハハ!」
 その笑い声に続きどっと、教室に笑いが湧く。なんだろうさっきまで良かった気分が一気に沈みこんだ。
 この花瓶をどうしようかと考えた。花瓶を手に取り、つかさの机に置いてやった。
 「ちょっ、ちょっとなにすんのよ!アンタのために用意してやったんだからね!」
 「・・・・・」
 「何とか言えよ!」
 つかさは私の髪の毛を引っ張った。頭を机にぶつけた。コレも地味に痛い。
 「・・・・。そーいやアンタ、左目見えなくなったんだってね?バランス悪いだろうから右目も潰してやろうか?アハハッ」
 「・・・・ようか・・」
 「ァ!?きこえねぇよ!ウジ虫!」
 「目が見えないことがどういうのか、教えてあげようか・・?」
 私の髪をつかんでいたつかさの手を払い、押し倒した。俗に言うマウント体型になった。
 ポケットからおっきめのカッターを取り出す。そういえばなんでこんなものを持ってきたんだろう?そんなことはスグに気にしなくなった。
 チキチキチキ・・。カッターの刃を出す。
 「な、何よ!可愛い冗談のつもりでやったのに、ほ、本気で怒ることないじゃない!」
 あっ、つかさダメだよそんなこといっちゃ。なんでこの“オンナ”は神経を逆撫でするのかな?
 「ねぇ!誰か!助けて!ねぇ!助けなさいよ!」
 ぶんぶん手を振って助けを求める。腰が抜けているのか立とうとすることも出来ないらしい。しかしその助けに誰も応じようとはしない。誰だって、刃物を持ったキチガイには近づきたくないからね。
 スカートの辺りに生暖かいものを感じた。・・・このオンナ、失禁してるよ。いい様だ。
オンナの排泄物が私のスカートを浸食していた。
 刃をオンナの目に近づける。10センチ、・・・5センチ。でも、何でだろう。急にことさめた。
 すっとオンナの体を離れる。相変わらず立てずにいる。ホント、間抜けな様。
 「つかさ・・いや、みんなもっといいものを見せてあげるよ?医学部希望のみゆきさんは必見かもよ・・・ヒヒヒ・・。」
 上着を脱ぐ。ざわついていた周りが更にざわつく。
 「ぁ・・・ぁんた、本当に気でも違ったの?」
 そういうつかさの言葉をよそに、出し切ったカッターの刃を自分の腹部に一気に刺した。
 「・・・!・・・!」
 悲鳴らしきものがところどころで上がる。でもそれだけでは終わらない。その刃を一気に横へ引いた。血はそんなに出なかった。その代わりにお腹の内容物がどばっと飛び出した。痛い。でも、何故かそれも次第に気にならなくなった。
 「・・ッ・・どう・・・かな・・・?」
 腸を引きずりながらつかさやみゆきに近寄る。
 「ヒィッ!来ないで!来ないで!来るなぁぁぁっッゲェェェッ」
・・・2人揃いもそろってゲロを吐いたよ・・・。バッチィ・・・。
 足が次第に動かなくなってきた。目の前が、揺らぐ。悲鳴や奇声、貰いゲロの嵐も次第に耳に入らなくなった。
 そして、ばったりと、グチャリという音を立てて倒れた。もうじき、死んじゃうのかな・・?そうなれば、お母さんと一緒になれる・・・のかな?
 私を気味悪そうに、青ざめた顔をして見つめるギャラリーの姿も、ぼやける・・・。

 お母さん、あとモウチョットデ・・・・ソッチ・・・イクカラネ・・・





こなた「・・・ていうカンジのシナリオ考えたんだけど」
かがみ「今度ばかしはアンタの人間性疑うわぁ・・・。しかも私が出てこないワケ?」
つかさ「ぅっ・・・ぇぐっひっきゅ・・・こな”ぢゃん・・・ヒドイ・・ぇぐっ」
みゆき「あらあら、つかささん大丈夫ですか・・?」



明日はエンジン実習~。

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20070626222720
付録に目が眩んで買っちまったぜ!

■来月までどぅしよう。

やったこさプログラムの課題終わったー!

今はこないだ書いた黒いらき☆すたのSSを推敲中~

まさかこんな時に完全自殺マニュアルが役に立つなんて!

ふぅん

ストラップ保管用にもう一冊買うかな・・。コンプティークも買わなきゃ・・。

OTL

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社会の窓全開でコンビニ行った、みつです。

■店員さんが笑っていたのはそのせいか・・

その道中、以前からかかってくる不可思議な間違い電話。声の主は女性。かなり際立ったアニメ声。

どっかで聞いたことあるぞ・・こんな声。

・・・。

・・・・。

つ、つかさ!?

切った直後また同じ電話が。今まで間違ってかけていたことの謝罪らしいが・・
頭の中では電話の向こうでつかさがへこへこ頭を下げる姿が・・。ふぅん

またかかってこないかな?(・ω・`*)

あぁー、レポートメンドクセ

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久々にお昼まで寝たぜー

■今日も昨日に引き続き引きこもりライフ

ヒゲが痛いぜ!

で、昨日からやってるレポートの考察を書こうとしたが、なかなか浮かばない。

腕ならしにらき☆すたのSSを書こうっ!

・・・・

・・・・・・

・・・・・・・・

く・・黒い・・。

どんくらい黒いかというと高校ンときの課題の羅生門のアフターストーリー以上に黒いぞぅっ!

でも、たまに好きなコを殺ってみたいって思わない!?

・・・・・・ねぇよ!

病んでんのかなぁ?俺

ふぅん

近々アップするよー

あぁぁ~また頭の中に黒いものがぁっ!

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なんだよ!ラニーニャ現象って!?どこかの民族料理か!!?

梅雨は何処行った~ららる~

■<<指名ばとぅんきたよー>>

・送り主の名前は?

ヘーカ

・どんな関係?

恋人以上友達未満

・どこで出会った?

そうあれは・・・俺がまだ汚れていなかった高校1年生の頃・・・。その時に会ったんだ・・。

・話しかけたのはどっち?

(|ω|)? わすれたよ?

・第一印象は?

違うながらも同じ匂いがするぅ

・今はどう?

戦友

・送り主好き?

ビリー以上 こなた以下

・例えば何処が好き?

話題が合うんだ・・。

・送り主に愛を叫んで下さい

聴いてくれ!
俺の歌を聴けば 簡単ことさ 二つのハートを クロスさせるなんて 夜空を駆けるラブハート 燃える想いを載せて 悲しみと贅肉を撃ち落していけ お前の胸にもラブハート まっすぐ受け止めて ですティにー 何億光年の彼方へも突撃ラブハァァト! ♪

・送り主に一言

トゥイストトゥイスト!ラスト!いくぞ!

・次にあなたについて答えさせたい6人は?

みなさんお待ちかね!

次にこのバトンを受け取るのは身内の人間かはたまた別の人間か!?

次回!機動ニートみつ!

「バトンは誰の手に!?それは見ているおまぇだぁ!」にレディィィィィ!ゴォォォォォォォォォ!

■てなわけで、やる気のないレポートをやって・・・・。

まだ白いとこ多いけどね・・。

で、苦心(?)の末に手に入れたチョココロネ。

どっちから食ったろか・・。

そいやプログラムの課題もあったなぁ・・。

お姉さん大変だー

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殺して 殺して 殺して!

あと一匹 気合だ! 

ラスト! いくぞ!

しっかり抱いて 腹筋に力を入れて ジーグブリーカー! 前後に!

死ねぇ! 死ねぇ! しっかり締めて!

1・2・ミッチー! ドリル! ドリル! ドリル!

ジーグランサーブンブン スピンストーム スピンストーム!

頭を外して殺すんだ!

ハニワめ ハニワめ!

ワンモアセット!

■・・・と、航空力学の時間に2ちゃんのスレ見ておもっきし吹いた。

みつです。

誰だよ!ロボ版にビリーズブートキャンプスレ立てたの!

・・・・とまぁ、今日は我が帝国(?)初めての来客、保安科のK君が来ました。

一緒に電気基礎の勉強をしました。2人してドン詰まりしましたとさ。

あとは雑談で終わったね・・・・・。

りゅーちゃーん・・・・タスケテェ・・・・。

明日はエンジン試運転演習!腕や頭が吹き飛ばないように気を付けなきゃ!

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こないだ買ったらき☆すたの単行本を学校で読んだら周りから汚いものを見るような目で見つめられた。

みつです

■高校のときはそんなことなかったのになァ~(´・ω・`)

また、最近やる気が起きない病がでてきたんですけど?

どしたらいいんでしょ?

んなことはさておき。こないだ録画したらき☆すたをかれこれ、トータルして30回は見ているなぁ~。

こなちゃんがぁ~とてつもなくきゃわいい~っ!動くたび、声を発する度に脳をくすぐられているカンジがガガガガ

た ま ん な い ☆

■・・・・で、例の病気のせいでレポートがまっちろです。

ヤバイです。

ドンくらいヤバイかというと

バキュームカーの交通事故くらいヤバンシィ

どしよ・・・?

















なんかアニメイトで単行本買ったときスクラッチカード貰ったけど・・・・。

しばらく行けそうにないので、身内で欲しい人~連絡ぷり~ず。ちなみに11点ね。

(≡△≡.`;)ビンボーってやだねぇ・・・こういう時

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19

はっぴばーすでーとぉーみー はっぴばーすでーとぉーみー

はっぴばーすでーでぃあみっつー

はっぴばーすでーとぉーみー

■てなわけで、今年で19になりました。みつです。

今日はへーかと国立博物館にダヴィンチの受胎告知を見に行きますた。

一生に一度は見ておこうかと。

うーん。ダヴィンチは偉大だなぁ・・・。

私のようなちんけなおつむじゃ理解できんにゃあ~

とにかく、感動。

■一行は上野のアメ横を徘徊し、そこで飯を喰らい、秋葉原へ向かった。

上野から御徒町を経由して、歩いていこうとしたんだけど、逆行していたらしく、鶯谷に・・。

結局電車使ったんだけどね・・。

にしても、暑いなぁ・・。

アキバでやったことは、ヨドバシでいろいろ物色したり、そこらの喫茶店で小休止したり、アニメイトでお買い物。

メイトでは、もってけのCDとらき☆すたの1~4巻を購入・・・。

財布が寒くなったのは言うまでもない・・。

まぁ、自分への誕生日プレゼントということで・・・・。

そのあとラジオ会館とかでぶらぶら。

で、解散。

インド人が現れない日というのはないみたいだ。

■家に帰り。、コンビニで買ったちっこいケーキを一人でもふもふ。

ワインをちびちび。

で、ご不浄に行こうとして、帰ったときには気づかなかったけど・・・。

ガスの請求書が・・・。

うーん。払えねぇ~。

まぁ、ガス止まったくらいどってことないけど(≡ω≡`.)

電気の請求書が来たら終わるけどな!

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虫を殺さぬような顔をしてキツイことを平気で言う大人になるのが夢でした。

みつです。

■今日の1コマ目。雨が降ってなかったので、外でセスナの飛行前点検の実習をやった。

実習の際には作業服を着るのだが、高校のときとは違ってツナギタイプの作業服。

・・・。

・・・・・。

授業まで少しある。

いい具合に外にベンチが・・・。

そこに腰掛けて。

ジジジ~

「やらないか」

ちなみにこのネタをわかってくれる人は誰一人としていませんでしたとさっ(´・ω・`)

で、実習はといえば、マニュアルで定められた通りに点検するというもの。

フラップの内側に蜂の巣があったのは内緒です。

主翼に思いっきり頭ぶつけてへこましたのも内緒です。

来週はエンジンを実際にかけるそうなので楽しみだぁ。

■今、プログラムの課題を考えている。

テーマはフリー。やろうとしているのは電波が惑星までに届くまでにかかる時間を計算するプログラム。

しかし、まだはじめの段階なので使える関数はわずか。小数は使えない。

・・・。なんだかなぁ。

まぁ、のんびりやるさぁ~、なんとかなるさぁ~。



















しっかしまぁ、胸ポケに缶ピース入れると目立つね・・・。

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信仰

ギャルげーはな、教養を深める、心のビタミン剤なんだ!

■てなことを学校で割りと大きめな声でいったら、周りから汚物を見るような目で見られた。

みつです。

とにかく今日は那波さんに癒してもらいました。マジで癒されました。疲れが取れました。何を思ったか途中まで書き進めたレポート用紙に那波さんを描きまくっていました。興奮しすぎて手に持っていたボールペンへし折りました。。そろそろいろんな意味でアブナイかもです、はい。

あー、レポートの提出確か明日だったな~

ふぅん。

尿の切れがいささいか今日はいいです。ありがとうございます。”ナナミ様”

■非常にどうでもいい話。

普段、神様なんか関係ない顔しているけど、一応は信仰するものを持っている。

家が仏神両方を信仰しているというのもあるけど、とりわけ私が神道に興味を示し、信仰心を軽く起こしたきっかけがナナミ様だったりします。

だから、一番の信仰の対象は天照や月読でもなくナナミ様なのです(明らかに神道から外れるが・・。)

・・・・・・

・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・

曲がった信仰しんだなぁ~HAHAHAHAHAHッ♪

てなわけで、ナナミ様ナナミ様、明日、先生が休んでレポートの提出が延期になりますように・・。

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20070611223707
最近授業中騒がしくて全く持って授業が聞き取れない。みつです。

■つーか、授業中堂々と外出て行くナッツーの。工高時代のターミネーター2人組みに見せてやりたい。恐らく五体満足では帰れないと思う。最善のパターンで。(

さて、そんなことはさておき。先週ジェットエンジンの授業で小テストやったわけですが。

満点取っちゃいました~。

いや~、こんなちいさなテストでもいい点取ると嬉しいねん!てか何年ぶりだ?百点なんて数字取ったの。

これからも頑張るか・・・・。

ふぅん。

帰ってから、昨日こなた様を見る前に寝落ちてしまったので、録画していたヤツを見た。

・・・・・。

・・・・・・。

なんかこの回つかさが可愛く見えるなぁ・・・・・・。

こなたの可愛さには劣るがな!!

オレとこなたは恋人や兄妹よりも親子の方が合ってるの鴨・・・。

(*ノωノ)キャッ

てなわけで、かれこれもう5回は見ていたり。

見てて飽きないな!こなたんは!

ふぅん。

晩御飯にトマトスープを作った。大本営から送られてきた野菜が傷み出したから、すべて一掃。鍋の中へぶち込んでグツグツにゃーにゃー。

しかし困った・・・・。

作りすぎたーっ

ざっと5~6人分くらい・・・。

誰か~食べたい人~?

といいますか、美しいおっぱいを描くにはどうすればいいんでしょ?

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えぇい!なんじゃこのドカ雨はぁ!?

■ヤバカッタ・・・。いきなしバケツひっくり返したようなゲリラ豪雨とその仲間の雷が・・・。

12時ごろにも関わらず、暗い暗い。

そういういったシチュエーションで、ベートーベンの月光を、特に第一楽章を聴くのが好きなんだな。

英検の試験が1300から・・。のはずだったが、ゲリラ豪雨とその仲間の雷によって電車が止まり、電車を使う人間を配慮して1時間遅らせたとさ。

試験中何してたかって!?

寝てやったぜ!!

で、試験がおわって部屋に帰る。この頃には天気も回復していた。なんかきな臭いというかホコリ臭いというか・・・。てなカンジの匂いが鼻をつんつんした。

その匂いはロフトに近づくにつれ強くなる。

・・・・・。

予備の布団が見事なまでにかびていました・・・。コイツが匂いを放っていた・・・!

てなわけで。すぐにおろして、ボロとしてゴミに出した。

回収日金曜だけど。

ふぅん

■昨日に引き続き、リハビリ絵を描く。どうでもいいことだが欲求不満の度合いが高いほど上手く描けるような希ガス。

絵がひと段落ついたら、最近始めた筋トレ。メニューは中学校の水泳部時代にやったメニューの強化版。

なんで鍛えるかって!?

体脂肪?

モテ筋?

ノンノン!

年に二回、多くの戦士が集まり、過酷な状況にさらされ、海兵隊員並の体力が要る奇跡の祭典!

コミィィックマァアケェェェット!今のオレじゃ絶対死ぬからな!

来週辺りからは走りこむぞ!













あれ!?昨日買った二階堂がもう底をついている!!

さぁ、今夜もこなたを崇めるぞ!!

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さぁて、明日は英検本番!勉強するぞぉ!

・・・・・・

・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

雪さんバンザァァァァァァィ!

■というわけで、暑くなると水月をやりたくなるみつです。

今日は、田舎の妹成分の学校の文化祭らしく、トチ狂って新幹線で行こうとしたけどやめた。

オレもそろそろ、母校の文化祭のための、ゲストとしての作品でも作らすかね!

にしても・・・・生ゴミを出し損ねたせいで部屋がとてつもなく臭い・・・。

ふぅん

■英検の勉強を完全に放棄し、絵のリハビリに走った私。

いろいろ描く。とにかく描く。

うーん、暑中見舞いに間に合うかなぁ・・・・。

間に合えばネタ満載の暑中見舞いを・・。住所変わっていないのが分かっているやつに投下するかな・・・。フフフッ

・・・・・・!プリンタなかった!かといってアナログの着色道具も持ってない!?

こうなりゃ、残暑見舞いに持ち越してまでも!

・・
・・
・・
・・
・・

というわけで・・・。

ナナミ様ナナミ様、全くもって勉強していませんが明日の英検受かりますように・・。

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20070608224739
「ま・・・まて・・・・命だけは・・!た・・・・タスケ・・!」

ゴキッズボボボボボッ!

「ギャアァァァァァァァァァァァッ!」

■いやぁ、今日はいい買い物をした。鰯が1kgなんと¥298!

・・・・しかし、買ったはいいがおろし方が良くわからない。ここで先人の知恵を借りる。

ピッ

rrrrrrrrrrrr

rrrrrrrrrrrrrrr

「あぁ、ばぁちゃん?オレだけんど、鰯さぁ、買ったけんさぁ、おろし方よぉわからんけんが、どったらしたらええ?」

・・・・・・・

みつは鰯のおろし方を覚えた!

ちなみに学校でも遠州弁がバリでるので、一部の語は通じないことが多い。

えらに指突っ込んで、背骨へし折って、頭ちぎって、臓物をズボボボ~・・・。

(゜∀゜`*)

13匹おろしました。三角コーナーの惨状は言うまでもなく悲惨。ふぅん

これでしばらくは安定したたんぱく質がトレそうなり

■で、何かを起動してセクハラの限りを尽くしている今日この頃。

そろそろ末期カナ♪

にしても・・Ⅱд゜)ノトキノー!

さて・・・明後日に迫った英検のテキストがマウスパットと化している件について

まぁいいか

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みつは英検のテキストを開いた!

・・・・・・

・・・・・・・・・・・・
みつは英検を諦めた!


だって試験日今度の日曜なんだけどテキスト開いたの今日が初めてだぜ!

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・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

かかったな!

見たらやるバトン
※『見た人は強制的にやらなければいけないバトンです。ここまで読んだ方は諦めて下さい。やらぬとすれば、債務不履行として、電車の中で頬ずりします。』

*管理人について*
[HN] みつ

[年齢] 数えで19歳

[職業] 専門学生

[病気] 泌尿器系統がちょっと・・・;

[装備] 電工ナイフ×2 革の靴 迷彩ジャケット 携帯通信機

[特技] 無謀な行動

[口癖] あいやーっ ふにぃッ アチャポ 

[靴のサイズ] 28cm

[兄弟] 下に4人

[ペット] 犬(パピヨン) かぁわいいぞぉ

*好きなもの*
[色] 赤 黒 ピンク オリーブグリーン

[番号] 01

[動物] 犬 

[飲み物] 緑茶

[ソーダ] コーラ

[本] 適当に

[花] 桜とか沈丁花。スノードロップとかも

*質問*
[髪染めてる?] 天然の白髪が混じっております

[髪の毛巻いてる?] 天パが2%位

[タトゥーしてる?] 小さい頃に出来たアザの痕とかはどうです?

[ピアス開けてる?] No!

[カンニングしたことある?] 出席番号39番の人がよくやってました。

[お酒飲む?タバコ吸う?] 両者嗜む程度に

[ジェットコースター好き?] だぁいすきです

[どこかに引越しできたらな~と思う?] とりあえず、2次元に・・・・・。  本音言うと静岡に戻りたい・・。

[もっとピアス開けたい?] だから開けないっつーの。 

[掃除好き?] 気づくと長いことやってたり

[丸字?どんな筆記?] 高校のときのベジータ先生曰く、「暗号」

[ウェブカメラ持ってる?] そんなの飾りです。偉い人にはそれが解らんのです。

[運転の仕方知ってる?] セスナのエンジンテストなら出来ます。

[携帯何?] Dcomo N702iD 消防車

[コンピューターから離れられる?] 廃人になるお金と時間がありません

[殴り合いのケンカしたことある?] 幾度か

[犯罪犯したことある] 多分オレの存在自体が犯罪

[お水/ホストに見間違えられたことある?] サラリーマンならしょっちゅう

[ウソついたことある?] うん

[誰かを愛したことある] 我未だに女を知らず

[友達とキスしたことある?] ないYO

[誰かの心をもてあそんだことある?] もてあそぶ技がないです

[人を利用したことある?] 後輩バイトやパートのおばちゃんとか

[使われたことは?] もはや運命共同体

[浮気されたことある] しらねぇよそんなモン

[何かを盗んだことある?] 知恵と技

[拳銃手にしたことある?] 自衛隊の展示品なら

*今現在*
[今着てる服] お休みモード

[今のムード] レポートに追われている高校時代の空気

[今のにおい] ゴールデンバット

[今の髪型] 自然乾燥。アホ毛が立ってる。

[今やりたいこと] とにかくいっぱい

[今聞いてるCD] 硫黄島からの手紙OST しんみりする

[一番最近読んだ本] 少女地獄

[一番最近見た映画] 紅の豚

[一番最後に食べたもの] ところてん

[一番最後に電話で喋った人] オカン

[ドラッグ使ったんは?] 風邪薬は美味しいです

[地球のほかの惑星にも人類がいると思う?] 一万年と二千年前からそう思ってた

[初恋覚えてる?] 一応

[まだ好き?] 良き友です

[新聞読む?] 日経面白い

[ゲイやレズの友達はいる?] 今ンとこいない

[奇跡を信じる?] さー、いえっさー

[成績いい?] 周り大卒ばっかだぜ?悪いにキマッテンジャン♪

[帽子かぶる?] 猫かぶる

[自己嫌悪する?] 死ね!オレ死ね!

[なんかに依存してる?] モノ集め 買い物

[何かを集めてる?] 色々

[親友いる?] むしろ戦友

[身近に感じれる友達いる?] そこそこに

[自分の字好き?] 書道初段持ってた過去に戻りたい・・。

[見た目気にする] モテるわけじゃねーし不細工だからキニシナイ(・ε・)

[初恋] 厨3のころ

[ファーストキス] 覚えている限りでは小1のとき。相手は鍵盤ハーモニカ

[一目惚れって信じる?] ウン

[ビビビ!を信じる?] HF~SHFまでの周波数帯が受信可能

[思わせぶりは激しい方?] 帰っていい?

[シャイすぎて一歩を踏み出せない?] 機会を幾度も逃しました ハイ

[よく物思いにふける] ふとしたときに

[自分は性格悪いと思う?] うん

[いやみっぽい?] シェーッ!

[天使?] 堕天使

[悪魔?] 淫魔です(ぇ

[よく喋る?] 話題が合うとファランクスの如く

[疲れた?] 眼精疲労と肩こりが・・・。

*頭編*
[髪型は?] テキトーにジェルで固めて、更にジェルで人為的にアホ毛を作る。

[色は?] 黒と白

[知数は?] ゴキブリといい勝負

[眉毛は作ってる?] 形整える程度に。剃り過ぎると光ファイバ埋め込まれるので

[目はあります?] たぶん現実を見る目は持っていない・・。

[耳は穴だらけ?] 穴がなきゃ聞こえまセン

[鼻は赤い?] のーまる

[口は裂けてます?] 接着しました

[ちなみに声は?] ミッキーマウスや某体育教官

*身体編*
[身長は?] 180cm

[体重は?] 65kgくらい

[座高は?] たしか96cm

[バスト] 91cm

[ウェスト] 81cm

[ヒップ] 95cm 安産型です

[ぽっちゃり?がりがり?] 自衛隊

[足のサイズは?] 28cm

[爪は整えてますか?] そんな女々しいことはしネイぜ

[普段着は?] テキトー

[勝負服は?] これってケンカを売っているのかい?

[かばんの中にいつも入っているものは?] タバコとライターはいつも。あと漫画

[小物つける?] 時計程度

ふぅ!

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20070604235607
この2週間くらいパソコンいじってないなぁ。デスクは珍しい勉強モード
たまに書(?)をたしなんだり。


■一週間ほどオートロックを解除しっぱなしでなおかつチェーンすらかけていなかった。みつどす。



よく強姦魔が来なかったな・・。


それはさておき。最近、文化祭前でもないのに肩がこります。

最近机に向かうことが多いからなぁ・・。


やはり勉強時間が増えたからカナ   カナ?

工高時代の平時の家庭学習時間・・零分



今・・少なくとも一時間半



かなり進歩したなぁ、俺。

つかレポートが終わらん。タスケテ


■なくしたチャリの鍵が出てこない・・。


というわけで。近くにあるちいさぁな神社がある。何の神様を祀っているかはわからない。

お賽銭いれて

「ナナミ様ナナミ様。どうか自転車の鍵が見つかりますように。」←結局こうなる







俺、こなたのためだったら百均の水鉄砲ひとつで米軍と戦うよ!

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防衛ってぇのはなぁ、そんな甘っちょろいモノじゃねぇんだ!調子こいてんじゃねぇぞ小僧ぉーッ!


ちなみに、ハリアーに限った話ではないが、エアインテイクにガラス片等の異物が入ると、エンジンがイカれるんだよね(´・ω・`)

さらにいうと、飛行する航空機に素で乗るということは死を意味するっ!

■我が同志なるこなたファン達よ、今や日本国民の三分の一がこなたの魅力に射止められた。あの緩さこそ正義の証である。これは、いかなるキャラをしのいだ輝きである。
あえて言おう、萌えであると!
こなたの魅力が、他のキャラを抜くことは出来ないと私は軽く断言する。
今こそ、人類はこなたナシでは、真の世界平和は開かれんと!

ジーク・こなた!


■こなたぁぁ!お前は俺かぁぁぁぁぁぁっ!


テス勉中のゲームは基本だよなぁっ!

俺だけじゃないけどな!


ちなみにおりはO型。かなり典型的な。


■ケーキバイキング・・。甘いモノは腹にくるからね・・。


俺が食ってやるよ!

ただ・・、硫黄島からの手紙観たときのポップコーンはつらかったなぁ・・。

ちなみに、俺の予備役先はドラ○ンズが勝つとセールやるよっ!



あきらさん・・。




こなた・・。カラオケまで・・。
妹にならないか?



ジェットエンジンの授業眠くなりそうだわぁ

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20070602224315
飛行機、直ったぜ!

■キャアー!地震ー!

フィギュア倒れたー!

それ以外被害なかったけどー!

■最近の間食はもっぱら手作りポテチ。
電子レンジで簡単にできるので。

気になったらググれ!

■どーでもいいことだが、エンタに出ている芸人がオンバトにでたらほとんどがオンエアされないで終わると思う。

たいがー・りー、痛すぎるぜ!

さぁ、明日はらき☆すただぁ!

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20070602000930
てゆーワケで、成田航空博物館いってきましたぉ!

■館内には展望台があって、そこから離陸する飛行機やファイナルアプローチして着陸する飛行機が見られる。
んで、館内いろいろ回って見つけたのが・・。

零戦!ベルX-1!

のコックピット部分がありましたとさ。

そこには乗り込めるようになっていて、遊んで、アタシの写真を撮ってもらって工高のときのダチに無理矢理写メしたりしてキャッキャウフフしていたぜ!

一行は館内を出て屋外展示場に出向き、メシヲ食らう。

メシノ最中見つけたのが、ちっちゃい神社。

航空神社というシンプルなネーミング。

私は飯を食い終え、鳥居をくぐった。

何の神様を祀っているかわからないけど、とりあえずお賽銭いれて、手を叩き二礼。

「ナナミ様ナナミ様。どうか勉強をできるようにしてください・・。」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。たぶん叶わないね!

その後は屋外のYS-11や、シコルスキーを見ましたとさ。

とりあえず今日は楽しかったね。時間があったら個人で百里基地とか行くかな♪

■例の遠足から帰り、少し疲れた私は横になり、軽く昼寝をした。

夢をみた。

なぜか教室に一人でぽつりと座っていて、突然、蝶野正洋のテーマが大音量で流れ、突然窓をブチ破り、この学校に居るはずもないファイターが映画「300」のスパルタ兵のような格好して現われた。

そこで目が覚めた。二時間も寝ていた。

明日中に飛行機完成させな・・

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